永遠に試行錯誤してるサイトw
その1からの続き
hassサーバが無事に立ち上がったので、制御される側(minIRum基板)を作っていく事にする。一番簡単なのはhassからREST飛ばして旧システムをまんま使う事(一応IFTTT連携と併用できるし)だけど、それじゃつまんないので(ry
目次
理由は・・・・まぁ察してと言いたいとこだけど、IFTTTのGoogleアシスタント連携がアレになってしまったので代替案を探してたらこうなったということです。
現状の構成はGoogle Assistant/Amazon Alexa → IFTTT → Beebotte → Pythonで自作したサービス → minIRum(複数)これをGoogle Assistant/Amazon Alexa → Home Assistant → ESPHome(複数)に置き換え
あるDIY案件で複数のSPIデバイスをぶら下げて使うことになった。具体的にはPN5321言わずと知れたNFCコントローラと23LC5122SPI接続の512kbitSRAMなんだけど、なぜかうまく動かない(主にSRAMが)。で、いろいろ調べて何とか解決したので備忘録として
我が家に付いてるオーデリックの照明1家買った時に付いてたもの。10年行かないくらいが、オプションのリモコンに対応している事をつい最近知った2添付されてなかったし、わざわざ調べないよね・・・。
なくてもそれほど困ってなかったけど、対応してると解れば制御してみたくなるのが人情というもの。
More »
とっても便利に使ってますminIRum。・・・が、エアコンのコードが出せなくていろいろ悩んだので同じ状況の人向けに。作者様の名誉のために断っておきますが修正対象はminIRum本体ではなくてライブラリです。